労働債権 随想 恥ずかしながら生き長らえて帰って参りました。 自宅にいない間に、倒産した前勤務先の破産管財人から労働債権の労災事業団による立替払請求の様式が届いていた。労働者の救済措置とはいえ、最近のこの国のあり方を見ると、請求したところで真っ当な額が出ることはないのではないかと疑ってしまう。 とりあえず近いうちに請求する予定。 ← マシン不調 逃亡 →